滋賀銀行 草津西支店 びわこ銀行 栗東南支店
インターネットを使った情報ネットワークを通じてライフスタイルの提案を行います。 モットーは「わくわくできるシステムの創造」で、消費者の視点に立った情報発信活動や情報収集活動の提案を行い、21世紀の発展企業キーワードである地球規模の融合化を提唱しています。
協賛プロジェクト関連記事 ■読売新聞(2000.10.27) ■京都新聞(2000.10.27) ばもーちゃ掲載記事 ■日経産業新聞(2001.05.15) ■iモードサーチ(vol.4) ■モバイルアイ(2000.10月号) ■あちゃら(2000.10月号) ■ネットランナー(2000.8月号) ■アサヒ芸能(2000.7.20号)
協賛プロジェクト関連記事
■読売新聞(2000.10.27)
■京都新聞(2000.10.27)
ばもーちゃ掲載記事 ■日経産業新聞(2001.05.15)
■iモードサーチ(vol.4)
■モバイルアイ(2000.10月号) ■あちゃら(2000.10月号)
■ネットランナー(2000.8月号)
■アサヒ芸能(2000.7.20号)
■e−Bizベンチャーニュース
弊社の特徴はインターネットなどのマルチメディア情報ネットワークを技術的な接続理論から推し薦めるのではなく、あくまでも情報共有化やコミニュケーションの方法論として提案しています。 この方法によりクライアントである企業の状態や個人の状態に合わせて「意味のあるインターネット利用方法の提案」つまり効果的な提案を可能にしています。
中小小売業者にとって、単独で先端的なIT技術を使い、eコマースシステム等を構築することは、人材面、技術面更に資金面において困難な場合が多い。また、通販などの販売システムを構築しても、高い専門性を有するノウハウがなければ継続してシステムを運用し、投下コストに対する高い効果を期待することはできない。最近の情報関連分野の進展には目を見張るものがあり、国内のインターネットユーザーは現在推定2千万人に達しており、今後ネットワーク接続型家電製品(デジタル家電製品)の普及に伴って益々増加していくことが予想される。一方、最近爆発的に普及している携帯電話は、単に通話機能だけを備えた電話機にとどまらず、画期的で、ネットワーク機能も兼ね備えたモバイルコンピュータへと進化してきており、既にワイアレス・インターネットという言葉まで生まれた。モバイルであるがゆえに、従来型の広告やコミュニケーション媒体にない特徴がある。例えば、小売業者にとっては発信する情報に対し、顧客のタイムリーですばやいレスポンスが期待できる。今や、スピードが求められるビジネスシーンにおいても活用が望める最も有用なツールとなりつつある。そこで、汎用性が高いモバイルコンピュータというハード機器に対して、中小小売業の経営者の誰もが、導入が容易で、販売拡大に活用できる情報配信システムを提案するのが本事業の目的である。 本事業の具体的目標は、中小小売業者が 規格の異なる携帯電話に対し、 ASP(アプリケーションサービスプロバイダ)として、どこよりも簡単に、早くメール配信ができるような仕組みを構築し、 ユーザーは運用に手間と時間がかからないシステムで、 安価なパソコン1台さえあれば情報発信ができ、 事業規模の大小にかかわらず経済効果の期待できる情報配信システムを構築し、提供するものである。
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